調べてみた歴史

  1. 現代人を悩ませる「通勤社会」そもそもいつ始まったのか?

    首都圏の平均通勤時間は、片道約60分との統計がある。片道60分ならば往復で2時間。ただ職場から行き帰りするだけで平均的な長編映画一本分に相当する時間を失っていることになる。この時間を減らしたいと思っていない人は恐らく存在しな…

  2. 『たった10文字しか読めなかった』それでも10万の魏軍を止めた蜀の名将・王平

    北伐の名将 王平後漢が崩れた後、中国は魏・呉・蜀の3国が争う三国時代へ入った。蜀…

  3. 「いまの学校」は17世紀の亡命者から始まった?コメニウスの教育思想とは

    近代ヨーロッパの教育思想は、果たして誰のどんな想いや情熱によって動き出したのか、想像されたこ…

  4. 蜂須賀正勝(高橋努)率いる川並衆とは何者?その顔ぶれも紹介【豊臣兄弟!】

    ■蜂須賀正勝 / 高橋 努はちすか まさかつ / たかはし つとむ川並衆筆頭木曽…

  5. 松平元康は「桶狭間の戦い」の裏でなにをしていたのか?『豊臣兄弟!』

    大河ドラマ『豊臣兄弟!』第4回で描かれた桶狭間の戦い。この戦いで大きく運命を変えたの…

  6. 「2200年後も皮膚が柔らかい」古代中国のミイラはなぜ腐らなかったのか?

  7. 『24歳で死を賜った皇子』権力に消された大津皇子と姉・大伯皇女の真実

  8. 『ばけばけ』錦織(吉沢亮)のモデル・西田千太郎 〜病と闘いながらハーンを支えた好人物

  9. 蜂須賀小六は本当に「野盗の頭目」だったのか?秀吉を支えた川並衆とは【豊臣兄弟!】

  10. まだ無名だった秀吉に嫁いだ少女・寧々 〜信長が送った慰めの手紙とは『豊臣兄弟』

  11. 『82歳で歌手デビュー』不慮の火傷事故で最期を迎えた昭和の名女優・浦辺粂子

おすすめ記事

歴史から学ぶ、正しい謝罪方法とは? 「三木武吉、三遊亭円楽の見事な対応」

謝罪は難しい芸能人のスキャンダルが話題になるたびに「上手く切り抜ける方法は何だったのか」と考える…

織田信長の人物像 「信長の身長、性格、趣味」〜 戦国三英傑の逸話

三英傑とは戦国三英傑(せんごくさんえいけつ)とは、天下人へあと一歩のところまで迫った「織…

パナソニックに生きる「幸之助イズム」

パナソニックの各事業所で開かれる「朝会」では、社歌の斉唄に続いて以下の「綱領」「信条」、そして「遵奉…

「明智光秀は容姿端麗だったのか」史料が語る外見と性格、謎の前半生

豊臣秀吉は天下を獲るまで、多くのライバルと死闘を繰り広げてきました。しかしその中でも最大の存…

『知られざる日露戦争の裏側』外務省が勝利をつくった?「ドッガーバンク事件」に隠された策

20世紀の幕開け、日本は急速な近代化を進めていたとはいえ、欧米諸国から見ればまだ新興国家にす…

戦国一の怪力・真柄直隆【本多忠勝と一騎討ちした猛将】

真柄直隆とは越前朝倉氏に仕えた身長192cm体重252kgの巨漢な武将・真柄直隆(まがらなおたか…

免許証の点数と罰則 について調べてみた

車を運転していていつも気になるのが事故と取り締まり。シートベルトをして、安全運転をしているつ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP