調べてみた海外

  1. 【サダム・フセインの野望】 なぜイラクはクウェートに侵攻したのか?

    イラク軍による突然の侵攻サダム・フセインによる「クウェート侵攻」は、中東だけでなく世界史においても重大な出来事です。1990年8月2日、イラク軍は10万人の兵士と大戦車部隊を率いてクウェートに侵攻。わずか6時間で首都クウェート・…

  2. ヘリコプターの音で、なぜかワニが大興奮 「狂ったように交配を始める」

    2023年10月頃、オーストラリアのクイーンズランド州で、低空飛行する「チヌークヘリコプター(後述)…

  3. 【世界で最も汚い男】 半世紀以上入浴しなかったアモウ・ハジ 「94歳で死去」

    アモウ・ハジ氏は、70年近くも入浴を拒否し、その生活ぶりから「世界一汚い男」と呼ばれた。19…

  4. 「人食いバクテリア」過去最多の感染者 ~致死率30%以上

    致死率が30%以上にも及ぶ「人食いバクテリア」による感染者数が世界的に増加。感染する…

  5. 【海外のCEOたちが大ハマり】 なぜ禅(ZEN)が欧米に広まったのか?~ 釈宗演と鈴木大拙

    欧米のビジネス界で注目され、多くのCEOたちが実践している禅。アップルの創業者、ステ…

  6. 【RRR】 インド独立の英雄コムラム・ビーム 「その生涯をたどる」

  7. 台湾の小さな吸血鬼・小黒蚊の被害者に朗報!? 「ワクチンパッチが開発中」

  8. 【世界一美しい少女のミイラ】 ロザリア・ロンバルド 「パレルモの眠り姫」

  9. マッコウクジラの腸結石(アンバーグリス) を海辺で拾えば一攫千金!

  10. 台湾で起こったクジラ爆発事件 「悪臭が数ヶ月続く」

  11. 台湾に座礁するクジラやイルカたち 「2022年には144頭もの鯨やイルカが座礁」

おすすめ記事

【イタリア観光】永遠の愛が生き続けるジュリエットの家

『小さなローマ』という異名を持つイタリアの古都ヴェローナは、オレンジ色の屋根が、街の中心を流…

首実検は戦国の世でどのように行われていたのか? 「首の表情で占いもしていた」

首実検(くびじっけん)とは、昔の日本の戦において武士が討ち取った敵の首級を持ち帰り、その身元…

【北極圏の怪物たち】イヌイット伝承に登場する異形の存在

イヌイットは、カナダやアラスカ、グリーンランドといった極寒の地に住む先住民族であり、その独特…

阪神ジュベナイルフィリーズの歴史《偉大な母 ビワハイジ》

阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳オープン 牝馬限定 国際・指定 馬齢 1600m芝・右)は、…

中世で外国に売られた日本人奴隷たち ~【年間1000人以上、豊臣秀吉が救った】

奴隷貿易と聞くと、かつて西欧諸国によって行われていたアフリカ奴隷貿易の印象が強い。しかし過去…

【実在したスリの銀次】 仕立屋銀次と250人の子分たち 〜「警察と賄賂関係、大富豪だった」

明治42年(1909)6月23日、日本一といわれたスリの親分・仕立屋銀次が逮捕された。銀次は…

『移民の母』撮影から42年後に判明…写真の女性の正体と苦悩とは

アメリカの株式市場の大暴落から始まったとされる世界恐慌では、1929年から1930年代後半に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP