調べてみた

  1. 【人類史上最高レベルの偉業】 NASAの太陽観測機「パーカー」が太陽へ大接近

    NASAが2018年8月8日に打ち上げた、「太陽観測用探査機パーカー・ソーラー・プローブ」(以降パーカー)は、すでに人類が作ったどの物体よりも太陽に近づいているが、今年後半、この探査機は驚異的なスピードで移動しながら、さらに太陽に接近する予…

  2. 【神風特攻隊】フィリピン沖で壮絶な最期を遂げた至誠隊隊長・團野功雄。その英霊は鎌倉に眠る【大東亜戦争】

    鎌倉市の北、山間に包まれるように建つ龍寶寺(りゅうほうじ)。戦国大名・後北条氏の菩提寺として…

  3. 「中国で発見された最も古く高い銅像」 青銅大立人とは ~三星堆遺跡

    三星堆遺跡の出土品三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、四川省三星堆で発見された長江文明に属する…

  4. 【貧乏で苦しんだ文壇の美女】 樋口一葉たった一度きりの恋の行方

    文学界には数多くの文豪たちがいますが、樋口一葉は女性ならではの視点で不朽の名作を世に打ち出し…

  5. 【文壇一の負けず嫌い!?】 夏目漱石の癖が強すぎるエピソード

    夏目漱石と聞くと「吾輩は猫である」「草枕」「坊ちゃん」など数々の優れた文学作品を思い浮かべる方も多い…

  6. 台湾の小さな吸血鬼・小黒蚊の被害者に朗報!? 「ワクチンパッチが開発中」

  7. 【2024年にAIが達成?】 恐ろしい3つのブレイクスルーとは 「殺人ロボット、ディープフェイク、汎用人工知能」

  8. 【日本史を動かした異国の神様】 謎に包まれた八幡神とは?

  9. 【ブギウギ】 羽鳥先生は上海で何をしていたのか? 特殊任務「文化工作」とは

  10. 【光る君へ】 藤原氏の血を引く紫式部は、なぜ源氏を称える『源氏物語』を書いたのか?

  11. 聖武天皇が何度も遷都を繰り返した「彷徨五年」とは

おすすめ記事

武田勝頼を滅ぼした主犯? 木曾義昌・穴山梅雪・小山田信茂…それぞれの末路

時は天正10年(1582年)3月11日。甲斐天目山(山梨県甲州市)で、武田勝頼(演:眞栄田郷敦)や嫡…

【ルイス・フロイスが明かす真実】なぜ秀吉は朝鮮に出兵したのか? 〜信長の明征服計画

豊臣秀吉の朝鮮出兵は、日本史における最大の謎とされてきました。なぜ秀吉は大陸の中華帝…

尼子晴久 ~謀神・毛利元就を何度も破るが、なぜか評価の低い大名

尼子晴久とは尼子晴久(あまごはるひさ)は、中国地方を制した出雲の戦国大名・尼子経久(あま…

なぜ無実の人が犯行を自白してしまうのか? 【冤罪と虚偽自白】

罪を犯していない人が冤罪となり、長い時を経た後に無罪となることがある。自白は「証拠の…

誕生日石&花【6月01日~10日】

他の日はこちらから 誕生日石&花【365日】【6月1日】直感力と指導力に優れる。カリスマ的魅…

少女の壮絶な戦争体験記 『おあん物語』 〜血なまぐさい生首とともに寝起きする籠城生活

群雄が割拠し、争いを続けていた戦国時代。男たちが戦に身を投じている一方で、女たちは動乱の世を…

鮑信の意外な活躍【曹操がその死を悼んだ三国志演義で無能に描かれてしまった名将】

実際の歴史をモチーフにした創作だと、しばしば登場人物の設定が史実と異なることがあります。創作…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP