調べてみた

  1. シンガポールはライオンがいないのに、なぜ「獅子の街」なのか? 【マーライオンの由来】

    シンガポールと聞いて、多くの方がまず真っ先に思いつくイメージは「マーライオン」なのではないだろうか。マーライオンは、頭がライオンで下半身が魚であるが、シンガポールという国名もライオンに由来しているのである。シンガポールの…

  2. 「子供をポンポン」暴言にショックを受けていた瀬名(築山殿)、実は自分の嫁(五徳姫)にも同じことを言っていた?【どうする家康】

    「それはな、お瀬名殿。そなたがもう女子(おなご)として、終いということじゃ」「子を産まなくなった…

  3. 平安時代の驚きの食生活 「庶民と貴族との恐ろしい格差」

    平安時代に糖尿病?「結核」は昔の日本における国民病であり、平安時代にも多くの人が亡くなっ…

  4. 武田勝頼の滅亡は外交にあり。長篠の大敗から7年間の迷走【どうする家康】

    長篠の合戦(天正3・1575年5月21日)で大敗を喫し、多くの将兵を喪ってしまった武田勝頼(演:眞栄…

  5. もし黒船来航がなければ、江戸時代は続いていたのか?

    江戸幕府崩壊のきっかけとなったのは、1853年の黒船来航である。黒船来航がきっかけとなり、2…

  6. 明治天皇に書道を教えた酔っ払い書家 〜三輪田米山の生涯

  7. 透視能力を持つ超能力者・御船千鶴子 「リング〜貞子の母のモデル」

  8. 家康の側室は未亡人ばかりだった ~側室たちを解説【どうする家康】

  9. 江戸時代に行われた身の毛もよだつ恐怖の拷問 「鬼平は容赦しなかった!」

  10. 家康の側室・お葉(北香那が演じる)は史実ではどんな女性だった? 【どうする家康】

  11. 軍師としての徳川家康の実力 ~ 「実は人気の低い家康」

おすすめ記事

【ナチズムに反旗を翻した芸術家】 ハンス・ベルメールとは

ハンス・ベルメールはドイツ出身の芸術家だ。日本では球体関節人形作家の先駆者として認知されてい…

日本のクマを絶滅させたらどうなるのか? 調べてみた 【指定管理鳥獣に追加】

近年、日本全国各地で報道されているクマの出没情報。いかにクマが危険で恐ろしいかを煽り立て、駆除(補殺…

体のエンジンをしっかり回す食品【疲れない体を作ろう】

疲れない体作りは、食べ物から。そして、いくら栄養を取っても体内でエネルギーに変えられなければ、疲れた…

トランプ政権のイラン空爆が「台湾有事」にも波及? 〜緊迫する2つの懸念とは

2025年6月、トランプ米政権がイランの核施設3カ所を空爆したことは、中東情勢に大きな波紋を広げた。…

「なぜ戦争はなくならないのか?」ホッブズが説く人間の残酷な本性とは【社会契約論】

ホッブズの哲学とは?トマス・ホッブズ(1588-1679)は、17世紀のイギリスで活躍した哲…

恐竜ファン必見! ブロントサウルスの消滅と復活の軌跡

消滅の後に復活した「雷竜」筆者が恐竜と出会った頃、竜脚類は雷竜(カミナリ竜)と呼ばれる事…

習近平について調べてみた【下放された青年期】

陸地面積は世界第2位という広大な領土を有し、約13億8,700万人もの人口を擁する世界屈指の大国とな…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP