調べてみた

  1. 『三國志ゲームボーイ版』をクリアしてみた

    人気ゲームシリーズ『三國志』三国志を題材にしたゲームの代表格といえば、コーエーテクモゲームスの『三國志』シリーズである。筆者も『三國志』シリーズのファンであり、クリアしたのはGB版、DS、Ⅷ、13、14の5作しかないが、…

  2. 日本のおとぎ話の原型~ 宇治拾遺物語とは? 「当時の侍たちの面白い伝承」

    日本おとぎ話の原型になった「今昔物語」と並ぶ「宇治拾遺物語」(うじしゅういものがたり)。12…

  3. 開国路線だった家康は、なぜ心変わりしたのか? 【岡本大八事件】

    前編では、徳川家康がイギリス人のウィリアム・アダムスを外交顧問として抜擢し「世界に開かれた外交政策」…

  4. 戒律か、母の命か…『前賢故実』に名を残した“名もなき英雄”僧某(ナニガシ)のエピソード

    よく「歴史に名を刻む」などと言いますが、いくら名ばかり刻んだところで中身がともなわなければ空しいもの…

  5. 徳川家康は世界中と貿易しようとしていた?「鎖国とは真逆の外交政策だった」

    家康が夢見た外交政策静岡県伊東市、この地にある戦国時代の英雄のゆかりのものが展示されている。…

  6. 国友一貫斎 ~江戸時代に空気銃、望遠鏡を作った天才 「江戸のダ・ヴィンチ」

  7. 【代々続いた江戸の首斬り執行人】 山田浅右衛門とは

  8. 将たる者、武勇ばかりじゃ…「賤ヶ岳七本槍」脇坂安治が羽柴秀吉に命じられた任務とは

  9. 今川義元が討死!大高城に残る?それとも逃げる?松平元康の決断は

  10. 失敗や偶然から生まれた大ヒット商品 「柿の種、とんこつラーメン、ポテチ、付箋、防水」

  11. イメージと異なる中世の百姓 「年貢が厳しければ全員で他所へ逃げていた」

おすすめ記事

【楔形文字は語る】甦る メソポタミア文明

「集約的な農業と都市の発達、そしてやはり文字の発明です。この3つを重要な柱として文明は発生し、展開し…

『水俣病と闘った作家』石牟礼道子 〜文学で闘った水俣病闘争のジャンヌ・ダルクの生涯

水俣病患者に寄り添い、その苦悩を文学として昇華させた作家・石牟礼道子(いしむれ みちこ)。彼…

激突!三好長慶 vs 将軍・足利義輝の抗争 ~後編 【天下人に成りきれなかった男】

三好長慶の決断今回は前編に続いて後編である。思い悩み考え抜いた三好長慶が下した決…

北政所・ねね 【当時は珍しい恋愛結婚で天下人豊臣秀吉を支える】

ねね(高台院)とは豊臣秀吉が天下統一を成し遂げることが出来たのは、妻である北政所(きたの…

武士道?何それ美味しいの?『平家物語』の仁義なき手柄争いエピソードを紹介!

古来「武士は食わねど高楊枝」などと言う如く、武士たる者はちょっとくらい貧乏をしても品格を失わず、平気…

アメリカのシットコムドラマ「フレンズ」人気の理由 【英会話学習にも最適】

笑いあり、涙あり、時には感動を与える「シチュエーション・コメディ」略して『シットコム』は、アメリカド…

阿部正広はなぜ切腹した? 父親を斬首した阿部掃部の悲劇 【どうする家康 外伝】

松平家(徳川家)に代々仕えた忠臣・阿部氏。徳川家康の身代わりを務めた阿部正勝や、江戸幕末に安…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP