調べてみた

  1. 戦で活躍?あまり知られていない 「日本の変わった武器」

    日本では古来より、幾つもの戦いが繰り広げられてきた。当然武器も様々なものが使われ、進化発展を繰り返してきた。今回はその中でも少し変わった印象の武器をいくつか紹介する。振りずんばいずんばいとは石の事で、…

  2. 【外国人から見ると変わって見える台湾人の5つの癖】 ~質問に「は?」で答える

    文化とは世界には多くの国があり、それぞれの文化や習慣は大きく異なっている。グロー…

  3. 楠木正成は、実は忍者だった説「日本史上最大の軍事的天才」

    楠木正成とは楠木正成(くすのきまさしげ)とは、元弘の乱で後醍醐天皇を奉じ、千早城の戦いで…

  4. ダメ男の中のダメ男だった詩人~ 石川啄木 【結婚式ドタキャン、借金踏み倒し、吉原通い】

    明治時代の詩人・石川啄木(いしかわたくぼく)は「はたらけどはたらけど猶わが生活楽にならざりぢっと…

  5. 伝説の5人の狙撃手たち 【戦場の死神】

    狙撃という行為ほどコストパフォーマンスの良い軍事攻撃はないだろう。時には一人の狙撃手と数発の…

  6. 頼朝公のためならば…危険を恐れず千葉介常胤を味方につけた安達盛長の献身的な奉公【鎌倉殿の13人】

  7. 蝦夷共和国の希望の船「開陽丸」とはどのような船だったのか? 【日本初の海底遺跡】

  8. 25万人の凍死者が眠るバイカル湖 【悪魔のクレーター 世界最古の湖】

  9. 「逃げの小五郎」と呼ばれた桂小五郎は剣豪だった 【坂本龍馬との試合】

  10. 実は江戸時代から存在していた「大食い」とその秘密 【痩せの大食いはなぜ太らないのか】

  11. 畠山重忠は なぜ謀反人とされたのか? 【北条時政の娘と婚姻した坂東武士の鑑】

おすすめ記事

バビロン作戦とは【イラクに対するイスラエルの無法な先制攻撃】

イラクへのピンポイント空襲バビロン作戦とは、1981年6月7日に行われたイスラエルによる…

『少女たちの悲劇』明清時代の富豪たちの最高の楽しみ「揚州瘦馬」とは

繁栄都市・揚州と、富豪たちの贅沢な暮らし明清時代の中国で、最も華やかさを誇った都市のひと…

葛飾北斎の魅力「あと5年で本物になれた」画狂老人

穏やかな広重に対し、色鮮やかでダイナミックな北斎の浮世絵版画。しかし、彼はどこまでも貪欲であった。特…

妻を殺してその肉を……『三国志演義』に登場する猟師・劉安の忠義エピソード

劉備(りゅう び。字は玄徳)と言えば、戦乱の世を治めるべく立ち上がった仁徳の英雄として知られ、『三国…

ハプスブルク家の歴史と特徴的すぎる遺伝子 【ワシ鼻、受け口】

中世から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパで強い勢力を誇ったハプスブルク家。現在のオー…

フィジー共和国の真の姿と、幻の島「タバルア島」

日本では『フィジー』との愛称で有名なイギリス連邦加盟国の「フィジー共和国」。南太平洋に浮かぶ…

【現代に必要なリーダー】 上杉鷹山の成功に学ぶ、財政破綻からの改革術 「民福主義」

財政破綻をきたした米沢藩を卓越した手腕で改革を行い、再建を果たした上杉鷹山(うえすぎようざん)。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP