調べてみた

  1. マヤ文明の高度な技術 【ピラミッド、ゼロの概念、天文学と世界終末論】

    独特な文明を持つマヤ文明は、世界の四大文明には含まれないために詳細を学ぶ機会は少ない。しかし、現代に生きる我々の目から見ても驚くべき高度な文明だった。今回は、その一端を調べてみたいと思う。マヤの世界観は方位が重要マヤ…

  2. あまり知られていない「パワースポット、ミステリースポット」

    日本の史跡には、あまり知られていないものも多い。華々しい観光地とは裏腹にひっそりと残る異界と…

  3. 孔子の面白い逸話 「7才の子供に論戦で負けて弟子になった」

    孔子とは孔子は、言わずと知れた中国の思想家である。儒教の創始者であり、彼の教えが…

  4. フラダンスの効果 「健康治療法としても関心が集まる」

    神や自然に対する感謝の意を表現したアメリカのハワイ州に伝わる「フラ(Hula)」。日本では、…

  5. ベトナム人に「グエンさん」が多いのはなぜか? 【国民の40%】

    海外旅行で昔から人気のベトナム。訪れたことのある人も多いだろう。そんな人気のベトナム…

  6. ジュラ紀最強の肉食恐竜 アロサウルス

  7. 古事記 ~人々が地上に現れる以前の神代の物語

  8. なぜ山中に「塩」のつく地名が多くあるのか?

  9. 相撲の起源と歴史 「最古の記録は紀元前だった」

  10. 皇帝の生活は楽じゃなかった? 皇帝の1日について調べてみた

  11. デンマーク人の「ヒュッゲな生き方」とは 【幸福な人生の過ごし方】

おすすめ記事

いま何て言った?三河武士を「臆病」呼ばわりするとはどういう事か。鳥居忠次(鳥居元忠の弟)はこう答えた 【どうする家康】

明智光秀「……三河の方々は、いささか臆病に過ぎるようですなぁ。足手まといにならぬとよいが」※…

眼鏡の歴史 について調べてみた 【原型は古代アッシリア】

眼鏡をかけた女性への「眼鏡萌え」や、眼鏡の似合う「眼鏡男子」が人気といった話をよく聞きます。…

【Kindle Comic Creator】漫画の電子書籍化をスムーズにさせる為に読んでおくべき注意点(エラーと解決策)

とりあえずここではKindle Comic Creatorの基本的な使い方ではなく行き詰まりやすい点…

【光る君へ】藤原頼通に仕えた平致経と「影の集団」~父・平致頼ゆずりの武勇

藤原道長が権力の絶頂に昇ったのは、娘を次々と入内させ、皇室の外戚となったから……だけではなく、武力に…

渡来人・秦氏の足跡をたどって「太秦」を歩く~『京都歴史散歩』

秦氏が本貫地とした「太秦」に残る史跡京都市右京区の太秦一帯には、秦氏の氏寺であった広隆寺のほか、…

20世紀まで続いた日本の奴隷制度 「おじろく・おばさ」~長男以外は奴隷

日本にあった奴隷制度と聞くと、多くの人が「穢多・非人」を思い浮かべるかもしれません。…

妃嬪が多すぎた結果…古代中国皇帝が編み出した「今夜の相手」を選ぶ驚きの3つの方法

妃嬪が多すぎた古代中国の皇帝たち絶対権力の象徴であった古代中国の皇帝は、後宮に数百、時に…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP