調べてみた

  1. 腹減った!もう帰る!和田義盛、九州上陸を前に駄々をこねるの巻【鎌倉殿の13人】

    「なぁ佐殿、いつかアンタが天下をとったら、俺を侍所の別当にしてくれよ……」「あぁ、約束しよう」……そんなことがあって、後に源頼朝(演:大泉洋)から侍所別当に任じられた和田義盛(演:横田栄司)。まさに瓢箪から駒、言うだ…

  2. 三国志の豪傑・張飛は実はインテリだった 「高い文才があった」

    張飛とは三国志の登場人物で豪傑として知られる張飛は、もともとは肉を売っていたという。…

  3. 中世から存在していた「パティシエ」という職業

    バターの香りが漂うマドレーヌ、細長く焼いたシュー生地が香ばしいエクレアといったフランス発祥の洋菓子は…

  4. 民主主義について調べてみた 「日本は民主主義ランキングで先進国下位」

    民主主義の由来民主主義(デモクラシー)の語源は、リシャ語の「デモス(人民)」である。…

  5. 私が移住したマレーシアの「ジョホール州」について語る 〜【免税地区として貴重なスポット】

    マレーシアの「ジョホール州」という存在を知ったのは今から3年前のことだ。私がマレーシア旅行を…

  6. 中国史上唯一の女帝・則天武后はなぜ女帝になれたのか?

  7. 【鎌倉殿の13人】立場?そんなの関係ねぇ!京都洛中で喧嘩に加勢した侍所別当・和田義盛のやんちゃぶり

  8. 毛沢東の遺体について調べてみた 「防腐処理され記念館で展示」

  9. 【鎌倉殿の13人】判読不可能、ゆる絵日記、細かすぎ…御家人たちの書状エピソードを『吾妻鏡』と比較してみた

  10. 北条家最後の当主〜 北条時行の逃げまくりな人生 「逃げ上手の若君 鎌倉を3度も奪還」

  11. 兵馬俑は生きた人を使って作ったのか? 「始皇帝の陸墓」

おすすめ記事

家康と瀬名の息子・徳川信康のパーフェクト?な生涯をたどる【どうする家康】

パーフェクトな息子徳川信康 とくがわ・のぶやす(竹千代 たけちよ)[細田佳央太 ほそだか…

函館五稜郭の五稜郭公園に行ってみた 【北海道オススメ観光】

五稜郭公園北海道の函館にある五稜郭公園に行って来ました。五稜郭公園は、函館でも桜の名所と…

【国際】アルメニアとアゼルバイジャンが軍事衝突!両国が争い続ける理由とは

2020年9月27日、アルメニア軍がアゼルバイジャンのヘリコプター2機を撃墜したことをキッカケに両国…

浅野長政 ~朝鮮に渡ろうとしていた秀吉を「古狐が取り憑いた」と諫言

浅野長政とは浅野長政(あさのながまさ)とは、織田信長・豊臣秀吉に仕え、豊臣政権では五奉行…

世界の神話に見る『ニワトリの怪異伝承』 ~にわとりの僧、フケーと鳴く災厄の鳥

故・楳図かずお氏の漫画「14歳」は、チキン・ジョージというニワトリの怪人が登場する壮大なSF…

インド発祥の「ヨガ」が世界で親しまれる理由

独特なポーズにゆっくりとした呼吸法と瞑想を組み合わせたインド発祥の「ヨガ」は、日々の溜まった疲れや悩…

【自分が産んだ子なのにDNAが一致しない】リディアに起きたミステリーの真相

自分が産んだ子どもとDNAが一致しない衝撃2002年初頭、ワシントン州の社会福祉局で生活保護…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP