調べてみた

  1. 大隈重信が発した「若者たちへのメッセージ」とは【自分の命を狙ったテロリストを賞賛?】

    突然ですが、皆さんは命を狙われたことがあるでしょうか。あまりないと思いますし、もちろん筆者もありません。でも、万が一狙われたとしたら、その犯人をなかなか許すことは出来ないと思います(筆者も自信はありません)。しかし長い歴史の中には、…

  2. 「槍の又兵衛」と呼ばれた高田又兵衛「宮本武蔵も認めた宝蔵院槍術の達人」

    高田又兵衛とは高田又兵衛(たかたまたべえ)とは「槍の宝蔵院」と謳われた宝蔵院流槍術を伝承…

  3. 藤原秀郷・大ムカデ退治の伝説【多くの戦国大名の祖】

    武の藤原氏藤原氏といえば、一番に思い浮かべるのは貴族か文官のイメージだと思う。藤原氏は藤…

  4. 【国際】アルメニアとアゼルバイジャンが軍事衝突!両国が争い続ける理由とは

    2020年9月27日、アルメニア軍がアゼルバイジャンのヘリコプター2機を撃墜したことをキッカケに両国…

  5. 戦国一の美女・お市の方の生涯【織田信長の妹】今も残る織田と浅井の血

    戦国一の美女 お市の方織田信長の妹で「戦国一の美女」と称されたお市の方(おいちのかた)は…

  6. 「柔術・剣術・居合術」の達人・関口柔心と関口氏業【今も続く関口新心流】

  7. 諸葛恪 〜性格の悪さで身を滅ぼした天才【諸葛瑾の息子で諸葛亮の甥】

  8. 北大路魯山人 波乱の生涯「美味しんぼ海原雄山のモデル」幼少期にたらい回され6度の離婚、娘は絶縁

  9. 古田織部・切腹した天下の茶人 【武将と茶人の二刀流~へうげもの】

  10. 千利休・天下一の茶人 【なぜ秀吉に切腹させられたのか?様々な説】

  11. 周泰のエピソード「傷だらけになって孫権を守り抜いた三国志の豪傑」

おすすめ記事

伊達稙宗と天文の乱 【伊達家の力を削いだ 晴宗との親子争い】

塵芥集の制定今回は前編に引き続き、後編である。巨大山城・桑折西山城(こおりにしや…

【始皇帝の墓】 兵馬俑には古代ギリシャの技術が使われていた?

蓁という国兵馬俑(へいばよう)は、秦の始皇帝の墓の周りに埋葬された陶器で作られた埴輪のよ…

加藤清正のちょっとイイ話! 自分を刺し殺そうとした男を助命し家来にする

加藤清正のちょっとイイ話戦国時代を代表する猛将・加藤清正は、朝鮮出兵では「日本最強の武将…

『リットン調査団』は日本に甘かった?それでも日本が拒否した理由とは

リットン調査団の報告書は甘かった?1930年代のはじめ、世界は大恐慌の渦にありました。…

小早川秀秋は裏切り者ではなく優柔不断だった?!

関ヶ原の戦いに終止符を打つ「裏切り」を演じた小早川秀秋。この事実により、後世では「裏切り者」「小心者…

銃殺された独裁者チャウシェスクの妻・エレナ 「愚かな人口増加政策が招いたチャウシェスクの落とし子たち」

エレナ・チャウシェスクは、ルーマニアの独裁者であったニコラエ・チャウシェスクの妻にあたる人物です。…

戦国武将たちが好んだ食事とは? 【信玄・謙信・信長が食べた戦国勝負飯】

戦国時代、合戦に明け暮れた全国の戦国武将たち。その中でも最強と謳われたのが「甲斐の虎・武田信玄」と「…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP