調べてみた

  1. 武田信玄はどれくらい強かったのか? 【合戦戦績、天下を取れなかった理由】

    武田信玄と言えば「風林火山」の軍旗が有名な戦国大名です。徳川家康や織田信長も恐れるほど戦上手だった武田信玄は、戦国時代のキーマンともいえる武将でした。信玄率いる武田軍は一体どれくらい強かったのか?解説いたします。…

  2. ジンバブエの過酷な現在 【アフリカ食糧庫からの転落、ムガベ独裁後も再びインフレ】

    ジンバブエのあらましジンバブエ はアフリカ南部にある国であり、かつては南ローデシアとも言…

  3. 肉親の情よりも大義をとるべし!人質をとられても脅しに屈しなかった「三国志」の忠臣・程畿のエピソード

    「コイツの命が惜しければ、大人しく降伏しろ!」「くっ、卑怯な……!」ドラマや映画など…

  4. マリアナ沖海戦の一方的勝利を演出したアメリカの技術・レーダーとヘルキャット

    「アウトレンジ」戦法の無力化マリアナ沖海戦は太平洋戦争時、日本海軍とアメリカ海軍の空母機…

  5. 「江戸の剣聖」と称された剣豪・辻月丹

    辻月丹辻月丹(つじげったん)とは、江戸時代に多くの大名家から師範の声がかかり、5,000…

  6. 日本三大悪女「淀殿」の壮絶な生涯【父と兄を信長に討たれ、母と義理の父を秀吉に討たれ、家康に滅ぼされる】

  7. コリトサウルスの貴重な発見【ミイラ化石からスターダムへ】

  8. 奴隷の虐待に憤って挙兵、ローマ帝国を震撼せしめた大盗賊ブッラ・フェリクスのエピソード

  9. 荒木又右衛門 【日本三大仇討ちの一つ、鍵屋の辻の決闘で名を馳せた柳生新陰流の剣豪】

  10. 上杉謙信はどれくらい強かったのか?【合戦成績、天下を取れなかった理由】

  11. ギャンブル=大損は間違い!?リスクを回避して楽しく遊ぶ方法

おすすめ記事

『島だと思ったら怪物だった』 恐怖の大怪魚たちの伝説

魚、それは島国に住む我々にとって欠かせない食材である。特にマグロのような大型の魚は、可食…

『今昔物語集』が伝える平良文と源宛の一騎討ち

昔から「金持ち喧嘩せず」などと言う通り、実力がある者ほどつまらぬことで諍いは起こさず、周囲もまたその…

『遊女から1万7千人のボスに』実在した中国の女海賊・鄭一嫂の伝説

古今東西、海賊に身を落とす者は枚挙に暇がなく、その前歴は様々です。今回は中国、清の時代に大暴…

なぜ日本では鳥山明が生まれ、アメリカではスティーブ・ジョブズが生まれるのか

漫画家の鳥山明先生が亡くなりました。68歳という早すぎる旅立ちです。個人的な話になってしまい…

戦国時代と関ヶ原以降の島津氏の戦い

はじめに丸に十字の家紋として知られる薩摩国の島津氏は鎌倉時代から江戸時代の薩摩藩まで約700年に…

戦国武将の影武者たち 【平将門、武田信玄、徳川家康、筒井順昭】

下克上や暗殺、さらには身内による謀反なども当然のように行われていた戦国時代。各国の武将たちは…

堕落した街ソドムとゴモラの最期…振り返った女は塩になった『世界の塩の怪異伝説』

塩化ナトリウム、すなわち「塩」。それは人体にとって欠かすことのできない、きわめて身近…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP