調べてみた

  1. コリトサウルスの貴重な発見【ミイラ化石からスターダムへ】

    ミイラ化石からスターダムへ20世紀の終わり頃から恐竜の化石から羽毛があった証拠や羽毛の跡が発見され、現在では「羽毛恐竜」としてファンの間で幅広く認知されている。羽毛恐竜の発見は世間に大きな衝撃を与えたが、羽毛が発見される…

  2. 奴隷の虐待に憤って挙兵、ローマ帝国を震撼せしめた大盗賊ブッラ・フェリクスのエピソード

    かつてイタリア半島を中心に、地中海の覇者となったローマ帝国(BC27年~AD395年)。その繁栄を支…

  3. 荒木又右衛門 【日本三大仇討ちの一つ、鍵屋の辻の決闘で名を馳せた柳生新陰流の剣豪】

    荒木又右衛門とは荒木 又右衛門(あらき またえもん)とは、柳生宗矩・柳生十兵衛親子から新…

  4. 上杉謙信はどれくらい強かったのか?【合戦成績、天下を取れなかった理由】

    人気の戦国武将ランキングや最強の戦国武将ランキングで、必ず上位にランキングしている戦国武将と言えば上…

  5. ギャンブル=大損は間違い!?リスクを回避して楽しく遊ぶ方法

    10月19日、人気お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品(27)が2日間で530万円を失った、とツイッター…

  6. 徳川幕府転覆を計画した男・由井正雪 【数千人の浪人で江戸城を襲撃~慶安の変】

  7. 蝙蝠(こうもり)のように飛び回った剣豪・松林蝙也斎

  8. 趙雲は本当に強かったのか?【三国志正史で描かれた趙雲子龍の実像】

  9. 北政所・ねね 【当時は珍しい恋愛結婚で天下人豊臣秀吉を支える】

  10. 三国志のズッコケ4人組「白波賊」の頭領たちを紹介【どこで人生間違えた?】

  11. 関羽は本当に強かったのか?【活躍のどれが史実でどれが創作なのか】

おすすめ記事

これも家名を残すため…鎌倉時代、北条時頼に一族を滅ぼされた三浦家村が恥を忍んで逃げた理由

……而泰村以下爲宗之輩二百七十六人。都合五百余人令自殺……※『吾妻鏡』宝治元年(1247年)…

さすが俺たちの北条泰時?鎌倉時代の武家法「御成敗式目」は何が凄いのか、その歴史的意義3ポイント

御成敗式目(ごせいばいしきもく)。特に日本史ファンでなくても、歴史の授業で「いー(良い)兄さんに(1…

【貧乏でも高級服を身にまとう】サプールという生き方 ~武器を捨ておしゃれに生きる紳士たち

中央アフリカに位置するコンゴ共和国およびコンゴ民主共和国は、世界最貧国の1つともいわれる貧し…

『中国ミスコン』敗れた女性たちに待ち受けていた“残酷すぎる現実”とは

古来より「勝てば官軍、負ければ賊軍」などと言われます。どんな卑怯な手を使っても、勝てばすべて…

水野勝成・戦国最強の武将で傾奇者【ドラマ化されないのが不思議な武将】

水野勝成とは水野勝成(みずのかつなり)という武将のことを知っていますか?水野勝成…

作家・宗田理さん追悼展(5/19まで) 『ぼくらの七日間戦争』が80ページまで無料

『ぼくらの七日間戦争』という言葉を見て、甘酸っぱい青春時代を思い返される方も多いことでしょう。…

「中国で発見された最も古く高い銅像」 青銅大立人とは ~三星堆遺跡

三星堆遺跡の出土品三星堆遺跡(さんせいたいいせき)とは、四川省三星堆で発見された長江文明に属する…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP