行ってみた

  1. 丹生川上神社下社ご神馬の「白ちゃん・黒ちゃん」 夕方5時になんと自分たちで帰宅

    豊かな森林に囲まれた清き水の里・奈良県吉野郡下市町に、水の神をまつる古社として朝廷から厚く保護されてきたと伝わる、丹生川上神社下社(にうかわかみじんじゃしもしゃ)があります。実は、そこで生活している「ご神馬(しんめ/じんめ、…

  2. 源頼朝の最後の直系男子「貞暁」〜北条政子の魔の手から逃れるため左目を潰す

    真言宗の聖地・高野山に住した僧侶真言密教の根本道場・高野山は、平安時代のはじめに弘法大師…

  3. 【大阪歴史紀行】 聖徳太子にゆかりが深い、四天王寺と夕陽丘周辺の寺社を歩いてみた

    夕陽丘に聖徳太子ゆかりの寺社を訪ねる聖徳太子が創建したとされる寺院の代表は、やはり「法隆…

  4. 【京都歴史観光】 幕末の京都。松平容保と会津藩士たちの足跡を追ってみた 「新選組の誕生」

    時は幕末。文久年間(1861年)に入ると、尊王攘夷運動は最高潮の盛り上がりをみせるようになる…

  5. 【文人たちの愛した風景 京都篇】 池波正太郎が愛した京都の情景と味覚

    京都を愛した文人は数多く、京都を舞台とした名作も多く誕生した。そうした作品の中には、文人の視…

  6. 「本能寺の変の原因?」信長と光秀の因縁の寺~ 法華寺 (諏訪市)に行ってみた

  7. 桜の名所・高遠城について調べてみた 「信玄の五男・仁科盛信が最後を迎えた城」

  8. 武田信玄の本拠地「躑躅ヶ崎館」 武田神社に行ってみた

  9. 【京都の名庭園を訪ねる】 大本山妙心寺塔頭・桂春院、大心院、退蔵院の庭園鑑賞に行ってみた

  10. 【日本100名城】 小諸城に行ってみた 「武田氏や仙石氏が城主となった桜・紅葉の名所」

  11. 諏訪の浮き城・高島城に行ってみた 「家康の6男・松平忠輝が晩年を過ごした城」

おすすめ記事

古代中国の美人メイクとは 「地雷メイク、美白、フェイクエクボが流行った」

中国人の化粧TikTokなどで、中国人の女性が素顔からメイクする過程を撮影した動画をよく見かける…

マッチングアプリの巧妙な仕組み 「スワイプし続けるように設計されている」

あなたは、マッチングアプリの巧妙な罠に嵌っていないだろうか?スワイプし続けるあなたは…

『天才か狂人か?』曹操も手を焼いた三国志最凶の暴言王とは

三国志屈指の個性派三国志には数多くの「個性派」が登場する。「個性派」という言葉の定義は難…

楊貴妃の悲劇的な最後【傾国の世界三大美女】

楊貴妃(719年~756年)は、中国の唐王朝第九代皇帝・玄宗の妃です。絶世の美女とし…

【豊臣兄弟!】秀長に仕えた15年〜 7度も主君を変えた藤堂高虎の才覚の原点とは

主君を替え続けた男藤堂高虎といえば「主君を何度も替えた武将」として知られています。浅…

英語はなぜ「世界の共通語」になったのか? 4つの要因とは

世界には数多くの言語が存在するが、ビジネス、科学、外交、インターネットなど、様々な分野で「共…

戦国大名が生まれた3つのルーツとは 「織田家、武田家、毛利家…どうやって生まれた?」

戦国大名はどのようにして生まれた?戦国大名とは、日本の戦国時代(15世紀後半から17世紀初頭…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP