配信

  1. 早く答えられる人が優秀なのか?名奉行・板倉勝重の教えとは

    とかく世の中はせっかちで、すぐに結論を求める方が少なくありません。会話術の書籍などでも「まずは結論を言え」「5・10・15秒にまとめて話せ」などと、ひたすら速さを重視しているようです。もちろんダラダラ話すのはよくありませんが…

  2. 図書館で本を探すとき、人はこう間違える!『100万回死んだねこ』はこうして生まれた

    「雰囲気」を堂々と「ふいんき」と言い張り、「シミュレーション」を自信満々に「シュミレーション」と書い…

  3. かつて「小説」は取るに足らない書物だった 〜作者は報いを受ける?小説の意外な歴史

    現代では「小説」は文化として定着し、多くの人が楽しむ身近な存在になっています。しかし歴史を振…

  4. 『歴史に消えた製法』古代ローマと日本に存在した「幻の加工食品」

    太古の人類は、狩猟で得た獣肉や採取した木の実を、生のまま食べていた。やがて火の使用を…

  5. 中国はなぜ「監視社会」になったのか?1500年前の北魏が発明した統治モデルとは

    中国の歴代王朝において、異民族が建てた政権が100年の壁を越えることは、極めて稀な現象です。…

  6. 『関羽も敗北』実は名将キラーだった?五将軍・楽進はここまで強かった!※三国志

  7. なぜ徳川家光は「日光東照宮」に56万8000両を投じたのか?豪華絢爛になった理由

  8. 20年で1000人の男性と関係を持った?千人斬り芸者・松の門三艸子の伝説

  9. 『ばけばけ』ハーンは、なぜ妻セツに英語を教えたがらなかったのか?放った「冷たい言葉」

  10. 日清戦争後に起きた『もうひとつの戦争』とは? ふたりの男が成し遂げた大事業!

  11. 戦争末期、日本軍が開発した「恐ろしすぎる特攻兵器」の実態 〜人間爆弾「桜花」人間魚雷「回天」

おすすめ記事

関ヶ原の戦いで「裏切者」の烙印を押された、小早川秀秋の実像とは

関ヶ原の戦いにおいて東軍へ寝返った小早川秀秋(こばやかわ ひであき)は、後世において「裏切者」の代名…

やなせたかし「代表作がない…」絶望の中で生まれた『手のひらを太陽に』※あんぱん

子どもたちのヒーロー「アンパンマン」。その作者・やなせたかし氏は、テレビアニメの成功によって一躍…

【関ヶ原の合戦】 彦右衛門(鳥居元忠)の壮絶な最期 ~炎上する伏見城 【どうする家康】

徳川家康の家臣団において、その人質時代からずっと一緒だった鳥居元忠。共に泣き、共に笑って苦楽…

『卑弥呼と一緒にいた犬?』最新テクノロジーが邪馬台国の謎を照らす

古代史最大のミステリー・卑弥呼三世紀の東アジア外交に登場した女王・卑弥呼は、現在でも墓所…

ホメオパシー【ヨーロッパを中心として医療現場に今もある迷信】

日本でも死亡事故が発生ホメオパシー はドイツ人医師であるサミュエル・ハーネマンが18世紀…

天海僧正は明智光秀だったのか?天海=光秀説の根拠を調べてみた

戦国最大の謎とされる『本能寺の変』、首謀者の明智光秀が生きていて天海僧正となり、徳川家康から家光まで…

諏訪原城へ行ってみた 【武田流築城術の最高傑作】続日本100名城観光

最近、カモシカが出没すると話題の「武田流築城術を駆使した壮大な山城」(島田市教育委員会発行の…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP