調べてみた三國志

  1. 天才軍師・諸葛亮は本当に「占術や幻術」を使っていたのか? 『奇問遁甲の謎』

    三国時代の天才軍師として有名な諸葛亮は、講談小説である『三国志演義』の中では「奇門遁甲(きもんとんこう)」の力を駆使して大活躍しています。そもそも「奇門遁甲」とは一体何なのでしょうか?「奇門遁甲」とは、天体や方位、時…

  2. 天才軍師・諸葛亮の子孫たちはどうなった? 【三国志】

    『三国志演義』における諸葛亮は、最強の軍師としてその名を轟かせています。司馬懿や周瑜…

  3. 【三国志】 勇猛すぎて命を落とした孫堅の生涯 「反董卓連合のMVP」

    三国志初期の名将「堅パパ」唐突な出だしになるが、呉という国の起源はいつからだろうか。…

  4. 【三国志で活躍した名馬たち】 赤兎馬だけではなかった

    三国志で著名な馬といえば、呂布から関羽に引き継がれた赤兎馬が挙げられます。しかし、赤兎馬…

  5. 【三国志の兵器事情】 霹靂車や井闌、衝車についてわかりやすく解説

    今回は、三国時代に登場したと言われている様々な兵器に注目していきたい。戦争は技術を大…

  6. 【三国志】女性武将は本当に存在したのか? 〜馬超を退けた女性「王異」の戦術

  7. 【三国志】 袁紹がエリートの証としている「四世三公」とはなんなのか?

  8. 【三国志】 玉璽は「孫堅→袁術」へ渡った後、どこへ行ったのか? 【7個あった説】

  9. 【三国志】後漢の帝は皆早死だった 「平均寿命30歳」 その理由とは?

  10. 三国志で「一騎打ち」は本当にあったのか? 【呂布vs郭汜、馬超vs閻行、孫策vs太史慈】

  11. 三国志序盤の隠れた天才!? 皇甫嵩とは一体何者なのか?

おすすめ記事

兼好法師に学ぶ 心の健康法 「病を受くる事も、多くは心より受く」

平安の世から現代に来た私には、現代の人々は著しく心の健康を損なっているように見える。そんな人…

滝沢瑣吉(津田健次郎)とは何者?京伝や蔦重との出会いを紹介!※べらぼう

江戸の大ベストセラー『南総里見八犬伝』を書いた、異才の戯作者滝沢瑣吉(たきざわ・さきち)…

現場の職人が実際に使ってる オススメ冷感グッズ【熱中症対策】

毎日酷暑が続きますね。自分は昼間は鉄工所で働いていたりするのですが、この夏の猛暑の中…

嫁姑戦争ついに決着!夫の決断やいかに?『遠野物語』が伝える流血の惨劇エピソード

大事な息子が他人に奪われた……そんな想いがこじれたゆえか、母親は嫁(息子の妻)に対して、複雑な感情を…

ロボトミー手術はなぜ行われたのか?「禁じられた脳治療」

ロボトミー手術とは、頭の両側に穴をあけメスをいれる外科手術のことであり、その目的は脳の前頭葉…

『あんぱん』で話題の豪の出征シーン―戦地で亡くなった若者の「本物の恋文」

朝ドラ「あんぱん」の第29回では、出征前夜、不器用にお互いの思いを打ちあける豪(細田佳央太)と、蘭子…

蜀の老将・黄忠の実像 【関羽との名勝負はフィクションだった】

蜀の誇る老将蜀の誇る猛将ユニット、五虎大将軍の中で、これまで関羽、張飛、趙雲、馬超と4人…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP