調べてみた歴史

  1. 徳川家康の最期と遺言 「死因は胃がん?なぜ一周忌後に日光に祀れと言ったのか」

    約150年近くも続いた戦国の世を終わらせた徳川家康。その死後は、幕府を開いた江戸ではなく、晩年暮らした駿府ではなく、生まれた三河でもなく、江戸から遠く離れた日光東照宮に神として祀られた。今回は征夷大将軍にまで上り詰め、260…

  2. そのひと手間で大違い!南北朝時代に活躍した楠木正成・正儀父子の人心掌握エピソード

    よく社会人の心得として、「ほうれんそう(報連相。報告・連絡・相談)が大事」なんて教わりましたよね。…

  3. 何やってんの!?合戦の最中、おじと甥で同士討ちを始めた北条朝時の子孫たち【太平記】

    合戦と言えば天下の大義を掲げ、あるいは一族の存亡を賭けて死に物狂いで臨むもの……とイメージしますが、…

  4. 中国の人身売買が無くならない理由 「8人の子供の母親事件」

    前編では中国の児童誘拐や人身売買の概要について解説した。今回は、人身売買が今もなくならない理…

  5. 陳羣 ~「劉備が逃した魏の名臣」

    実は劉備に仕えていた魏の名臣劉備の元を離れ曹操に仕えた人物といえば真っ先に浮かぶのが徐庶…

  6. ねぇ、空気読も?北条義時の喪明けを一人で勝手に行なった北条朝時【鎌倉殿の13人 後伝】

  7. 千鶴丸は生きていた?頼朝の子・源忠頼と和賀一族の系図をたどる【鎌倉殿を13人 外伝】

  8. あなたは何問解ける?戦国時代のなぞなぞ集『後奈良院御撰何曾』を紹介

  9. 「小姓」の仕事とはどのようなものだったのか? 【秘書、ボディーガード、夜の相手】

  10. 日本に「衛生」という言葉を定着させた医師~ 長与専斎

  11. 月食が深めた二人の絆。源実朝を大歓迎する北条義時のエピソード【鎌倉殿の13人】

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