調べてみた海外

  1. 『首謀者は2人の少女』 コティングリー妖精写真捏造事件 「コナン・ドイルも騙された」

    昨今は誰でも気軽にAIによる画像生成ができるようになり、リアルな画像を用いたフェイクニュースが度々世間を賑わせているが、実は衝撃的な偽造写真が話題となるのは今に始まったことではない。今から約100年前にイギリスで起きた「コテ…

  2. 『歴史上最も大きな生物』 シロナガスクジラが来たぞ! ~屏東県国立海洋博物館

    シロナガスクジラ皆さんもご存知の通り、「シロナガスクジラ」は生物の歴史の中で最も大きな動…

  3. 【イスラエルがイランを攻撃】イスラエルの強硬路線と国際社会への不信感

    イスラエル、イランへミサイル攻撃米ABCテレビによると、現地時間19日早朝、イスラエルがイランに…

  4. 【ナチズムに反旗を翻した芸術家】 ハンス・ベルメールとは

    ハンス・ベルメールはドイツ出身の芸術家だ。日本では球体関節人形作家の先駆者として認知されてい…

  5. ホラー映画『エスター』の主人公が患っていた「大人なのに子供に見える病気」とは

    ホラーサスペンス映画『エスター』ってどんな作品?2009年に公開された映画『エスター』は、9…

  6. 【国王すらひれ伏した幼き予言者】クマリとは ~ネパールの生き女神

  7. 台湾の日本統治時代の監獄 「嘉義監獄」に行ってみた

  8. 『イケメンすぎる凶悪犯』 カルロス・ロブレド・プッチ 「黒い天使と呼ばれたサイコパス」

  9. 【ナチスの美しき悪魔】イルマ・グレーゼ ~アウシュヴィッツの残酷な女看守

  10. 『プロ野球初の外国人選手』 スタルヒンの野球人生 ~300勝投手の謎の死

  11. ニシキヘビはどんな味? 「美味しく栄養価が高く、生産効率も高かった」

おすすめ記事

『ばけばけ』小泉八雲(ハーン)と妻セツ、2人の間だけで通じる「ヘルンさん言葉」とは?

ラフカディオ・ハーンと妻・小泉セツの結婚は、当時としては珍しい国際結婚であり、当然ながら、二人の間に…

秀吉が担ぎ上げた「三法師」こと、織田秀信はどうなったのか?

本能寺の変の後、織田家の後継者および領地再分配を決めるために開かれた清洲会議は、歴史の転換点…

暴君ではない「皇帝ネロの功績」を調べてみた

※ネロ帝のアス硬貨現代においても「暴君」と呼ばれるローマ帝国第5代皇帝ネロ・クラウディウ…

【クトゥルフ神話の生みの親】ラヴクラフトとは ~世界的人気小説家の不遇の生涯

皆さんは「クトゥルフ神話」をご存じだろうか。世界ではローマ神話、ギリシア神話、北欧神…

【犠牲者数250万人?】国が滅ぶほど過酷すぎた隋の暴君・煬帝の大運河工事とは

隋朝とは隋(ずい)は、中国史において幾つかの面で重要な役割を果たした王朝である。…

今後、日中関係は絶対に改善しない?その理由とは

高市首相の「台湾有事は存立危機事態」発言は、日中関係の冷え込みを象徴する出来事であった。中国…

妻の不倫に遊廓通い…女性問題で破滅した鍋島藩の勇士・石井正能

古今東西、異性問題は人生のキャリアに大きな影を落とし、時には取り返しのつかないこともしばしば。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP