調べてみた

  1. 『巨大恐竜展2024』に行ってみた ~巨大恐竜パタゴティタン全長37mの迫力!

    関帝廟から巨大恐竜展へ先月、横浜の関帝廟で関聖帝君と対面した筆者と友人は、パシフィコ横浜で行われている巨大恐竜展を訪れるため、みなとみらいに向かった。思えば大規模な恐竜関連のイベントに行った事はこれまでなく、非常に楽しみ…

  2. 『石田三成の最後』 東軍武将たちは処刑前にどんな言葉をかけたのか?

    石田三成は、豊臣秀吉の死後、徳川家康と対立し、関ヶ原の戦いで西軍を率いたが敗北を喫した。…

  3. 【異形の怪物たち】神話を彩る恐ろしい合成獣の伝承 ~地中海編

    合成獣とは、2種類以上の異なる生物が融合した怪物であり、古くから神話や伝説の中で語られてきた。…

  4. 野心的だった青年が「神の声」を聞いて人生が一変 【聖フランチェスコ】

    フランチェスコ、もしくはフランシスコという名は、どこかで耳にしたことがある方も多いかもしれま…

  5. 19歳で双子パンダを初出産した香港のパンダ 盈盈(インイン)※人間なら57歳相当

    人気者のパンダパンダは世界中で人気者であり、日本でもその存在は常に注目の的である。…

  6. 『大正三美人』九条武子 ~女子教育家・歌人として慈善事業に捧げた生涯

  7. 「驚くほど寿命短めだった?」古代中国皇帝たちが短命だった理由 ※後漢皇帝たちは30歳

  8. 【母親の愛が幽霊となって残る】夜な夜な飴を買い続けた「子育て幽霊」の伝承

  9. 【5度の日本渡航失敗】鑑真が創建した唐招提寺に行ってみた

  10. 【殺しても死なない】不死身の分隊長・舩坂弘 ~ゴールデンカムイのモデル?

  11. 女性二人が丸裸に!大晦日に内裏で起きた強盗事件の顛末 【光る君へ】

おすすめ記事

犬公方・徳川綱吉は本当に暴君だったのか? 【後編】

「生類憐れみの令」発布のいきさつ今回は前編に引き続いて後編である。綱吉には徳松という跡継…

小田原の松原神社例大祭に行ってきた

東京から車で約1時間。神奈川県小田原市のゴールデンウィークは、他の街とは違う賑わいを見せる。…

信長からネコやニワトリを守れ! 戦国時代の無慈悲な出来事とは?

はじめに戦国時代において、戦に勝利した大名が、勝ち取った国から物や財産を没収することは至極当然だ…

なぜ歴史を勉強するのか? 【意味や理由、有効性】

はじめに私には年の離れた妹がいて、よく学校の勉強を教えていたのですが、理系のせいか歴史がとに…

劉備の旗揚げから苦楽を共にした「古参の悪友」簡雍はかく語りき【三国志】

私事で恐縮ですが、筆者(角田)はよく苗字を「かくた」と読み間違えられてしまいます。あるいは「すみだ」…

本多正信 【家康から友と呼ばれるも周りから嫌われた軍師】

本多正信とは戦国時代の覇者・徳川家康には本多正信(ほんだまさのぶ)と言う優れた軍師がいた。…

奈良時代の『仏教宗派』は現代とは違っていた~ 「南都六宗」とは

日本に仏教が伝来した当初は、渡来人(帰化人)が信仰する異国の宗教として受け入れられた。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP