調べてみた

  1. 【江戸の三大俳人】小林一茶はとんでもない性豪だった 「妻との営み日記〜13日で27回」

    小林一茶は、松尾芭蕉、与謝蕪村と並ぶ江戸の三大俳人の1人である。庶民に親しみのある優しい表現で、自身の目に映った人・小動物・小さいものを自身に置き換えて表現し、「一茶調」と呼ばれる今までの俳句とは違う独自の作風を確立した。「やせ…

  2. 「毒ガスを実用化した男」 フリッツ・ハーバー 【約100万人の犠牲者、妻が自殺】

    ノーベル化学賞の受賞フリッツ・ハーバーは、ドイツ出身の化学者であり、1918年にはノーベ…

  3. こらっ、サボるな!鎌倉時代、御家人たちの怠慢に頭を抱えた幕府当局の記録【吾妻鏡】

    鎌倉を代表する神社と言えば、鶴岡八幡宮で文句ないでしょう。鶴岡八幡宮の最も大切な祭礼である例…

  4. 新種の恐竜発見! 小説から命名された 「メラクセス」

    小説から命名された新種の恐竜今後の研究によって覆される事も多々あるが、新種の恐竜は毎年の…

  5. 24の人格を持つ ビリー・ミリガン【映画にもなった多重人格者】

    多重人格で最も有名な人物はビリー・ミリガンであろう。幾多もメディアに取り上げられ、出版された…

  6. 中国、台湾の臭いけど美味な 「臭豆腐、毛豆腐」

  7. 「牧氏事件」は何故起きたのか? 【北条時政・追放のきっかけ、牧の方の素性とは?】

  8. デュ・バリー夫人「ギロチン台で泣き叫んだルイ15世の愛人」

  9. 武衛は必見?第15回放送で非業の死を遂げた上総介広常。その子孫たちを一挙紹介【鎌倉殿の13人】

  10. 生涯貫いた童貞。心優しき作家・宮沢賢治 【なぜ童貞だったのか?】

  11. 【世界三大美女】クレオパトラの真の素顔 「実はエジプト人ではなかった」

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毛利元就「三矢の教え」には元ネタがあった?モンゴル帝国『元朝秘史』より、類似のエピソードを紹介

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