調べてみた

  1. 【2千年前に書かれた世界最古の聖書 】死海文書の謎

    1948年春。英国の新聞タイムズ紙は、センセーショナルなニュースを報じた。数千年前のものと思われる旧約聖書の写本がパレスチナで見つかったのである。パレスチナと言えば、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教という三大宗教の聖地エルサ…

  2. 【かつて信者数30万人を獲得した新興宗教】 大本と出口王仁三郎

    オウム真理教と大本オウム真理教は1990年代の日本で数々の事件を引き起こし、最終的には地下鉄サリ…

  3. 江戸を席捲した九州の怪物剣豪・大石進 「天保の三剣豪」

    大石進とは大石進(おおいしすすむ)とは、江戸時代後期の剣客で柳川藩剣術・槍術指南役及び「…

  4. 関ケ原の戦いで西軍についたのに復活できた武将たち

    関ケ原の戦い慶長5年(1600年)に行われた、所謂・天下分け目の合戦と言われているのが「…

  5. サハラ砂漠は現地の言葉で訳すと「砂漠砂漠」だった!

    アフリカに北部にある世界最大の砂漠・サハラ砂漠。その面積は1000万平方キロメートル…

  6. 「大量虐殺に繋がった史上最悪の偽書」 シオン賢者の議定書

  7. 【台湾の合法ハーブ】ビンロウの数千年の歴史 ~神聖な植物だった

  8. 「君が代」を最初に作曲したのはイギリス人だった

  9. 反日の偽書・田中上奏文 「東京裁判の前提に用いられる」

  10. 【台湾の合法ハーブ】ビンロウ(檳榔)の効果と危険性

  11. 「名刺」は江戸時代の武士も使っていた

おすすめ記事

祟り神について調べてみた【平将門、菅原道真、崇徳天皇】

「祟り神」と聞いて、どんな印象を受けるだろうか。名前の意味からイメージするのであれば、“祟りをなす怖…

5月頃、コンクリートの上にいる「小さな赤い虫」の正体 【人に害はあるのか?】

5月ごろになると、ベランダやコンクリートの壁、花などに「大量の小さい赤い虫」が湧いているのを…

徳川家の家紋について調べてみた 「松平家と葵紋、本多家と三つ葉葵」

戦乱の時代の主役である戦国武将たち。彼らの家紋にも様々な物語が秘められている。特に徳川家の「…

【ステイホーム】自粛のお供に味噌づくり!初心者が挑戦してみた

令和3年2月22日(月)現在、1都2府7県で新型コロナウィルス感染症緊急事態宣言が出ており、現地では…

ゴミ拾いから高級官僚まで大出世した 「唐のリサイクル王・斐明禮」

商売脳何事にも傑出した能力を持った人物はいるものだ。そして、古来よりビジネスチャンスを見つけ…

豊臣秀吉の「種なし説」は本当か? 〜秀吉公認の浮気で秀頼は生まれた説

天下人であった豊臣秀吉は、なかなか跡取りに恵まれなかったが、そもそも「種なし」だったという説…

『“避妊”は罪か正義か』産児制限で女性の未来を切り拓いた 加藤シヅエの革命とは

戦後初の女性国会議員の一人として、女性の権利向上に尽力した女性がいた。彼女の名は加藤シヅエ。…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP