小田原城

  1. 小田原の松原神社例大祭に行ってきた

    東京から車で約1時間。神奈川県小田原市のゴールデンウィークは、他の街とは違う賑わいを見せる。3・4・5日の3日間にわたり「松原神社例大祭」が行われるのだ。氏子の町会神輿が街を練り歩き、本社神輿も登場する。今回は、そんな小田原の祭りに…

  2. 小田原城の歴史について調べてみた

    神奈川県の西部に位置する小田原は、戦国時代には南関東一円を支配する北条家の拠点であった。その中心が小…

  3. 小田原城に観光に行ってみた【歴史、オススメの見どころ】

    東京から新幹線で40分、車でも一時間ほどのアクセスの良さで人気の小田原城に行ってきた。小田原城の…

おすすめ記事

女は優しい男が好きなんじゃないのか【漫画~キヒロの青春】55

やっと暖かくなってきましたね♪男として見れない【漫画~キヒロの青春】56へ第一話から読む…

【ショパンに愛された女流作家】 ジョルジュ・サンドとは 「恋多き男装の麗人」

クラシック音楽やピアノをかじったことがあるなら、フレデリック・ショパンの名を知らない者はいな…

バーナードリーチ ~日本人以上に民芸を愛した英国人 【東洋と西洋をつないだ陶芸家】

バーナード・リーチとはバーナード・リーチ(Bernard Leach)とは、イギリス人の…

なぜ民は王に触れたがったのか?中世ヨーロッパで信じられた「ロイヤルタッチ」とは

中世ヨーロッパの王たちは、剣や冠だけでなく「奇跡の手を持つ」と信じられていたことをご存じでしょうか。…

洪武帝について調べてみた【中国最大の下克上と功臣の大粛清】

中国の歴史の中で様々な王朝が出来ては滅んでいったが、その王朝の創始者の中で農民から身を起こした人物は…

【明智光秀とその子孫】 天皇家につながる光秀の血脈

明智光秀という名前を聞いて、多くの人が思い出すのは本能寺の変でしょう。織田信長を討った男、裏…

【死んでも食べたい?】 甘い物への執着が異常だった 夏目漱石

夏目漱石といえば、日本の近代文学を代表する巨匠のひとり。旧・千円札の肖像画として馴染み深い方…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP