生活

  1. ハシビロコウ 「まるで銃撃戦のような爆音を出す 絶滅危惧種の巨大鳥」

    ハシビロコウは、アフリカの湿地に生息する、人間ほどの大きさの鳥類だ。最大で150cmにも達する巨体と、靴のような形をした巨大なくちばしを持つ、まるで古代生物のような風貌をしている。首を小刻みに揺らすことから「おじぎをする鳥」…

  2. 野生動物との共生「環境治療、保存医学」とは何か? 第一人者の話を聞いてきた

    令和6年(2024年)3月10日(日)、横浜市社会福祉センターホールで開催された第20回横浜市獣医師…

  3. 日本のクマを絶滅させたらどうなるのか? 調べてみた 【指定管理鳥獣に追加】

    近年、日本全国各地で報道されているクマの出没情報。いかにクマが危険で恐ろしいかを煽り立て、駆除(補殺…

  4. 【戦国武将の男色】 衆道とは ~伊達政宗が身も心も愛した男たち

    戦場においては勇猛果敢でさまざまな才能を持ち、「伊達男」ぶりでも知られた初代仙台藩主・伊達政…

  5. オディロン・ルドン 【幻想を描いた孤高の画家】~花恐怖症とは

    読者の皆さんはオディロン・ルドンという画家をご存じだろうか。ルドンは印象派の巨匠クロ…

  6. 【大阪歴史紀行】 聖徳太子にゆかりが深い、四天王寺と夕陽丘周辺の寺社を歩いてみた

  7. 『説教強盗』妻木松吉 〜強盗に入った後に住人を説教 「防犯がなってない!」

  8. 【京都歴史観光】 幕末の京都。松平容保と会津藩士たちの足跡を追ってみた 「新選組の誕生」

  9. 【交尾のしすぎでオスだけ集団死】 絶滅危惧種の小型カンガルー

  10. 【文人たちの愛した風景 京都篇】 池波正太郎が愛した京都の情景と味覚

  11. なぜ無実の人が犯行を自白してしまうのか? 【冤罪と虚偽自白】

おすすめ記事

ギガス写本「悪魔に魂を売って書かれた聖書」について調べてみた

ギガス写本とは、13世紀にヨーロッパのボヘミア(現在のチェコ共和国)で作られたとされる、現存する世界…

スパイス&ハーブの歴史と使い方について調べてみた

古代から、人類はその経験に基づく知恵を生かして「スパイス&ハーブ」を生活の色々な場面で役立ててき…

朝日杯フューチュリティステークスの歴史《夢のスーパーカー マルゼンスキー》

朝日杯フューチュリティステークス(2歳オープン 牡・牝 国際・指定 馬齢 1600m芝・右)…

イタリアの離島 「サルデーニャ島」の魅力 【ジョジョ第5部の舞台】

「イタリアのハワイ、美食溢れる街、様々な異国文化を受け入れてきた島」など、多くの愛称で知られ…

「虫歯は“神が許した虫”だった?」知られざる古代の虫歯伝説

虫歯は人類にとって、最も身近な病気の一つである。現代日本において、歯科医院の数は約6…

『樹齢はなんと2000年』 日本三大桜の一つ「神代桜」 ~日本武尊が植えたと伝わる

野山も街も淡い桜色に染まる春がやってきました。見事に咲き誇った満開の桜は、花開いてか…

保科正之 〜稀代の名君と呼ばれた家康の孫

松平を名乗らなかった 保科正之保科正之(ほしなまさゆき)は、江戸時代の初めに稀代の名君と…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP