徳川氏

  1. 軍師としての徳川家康の実力 ~ 「実は人気の低い家康」

    戦国時代の最終的な覇者、徳川家康。その戦いぶりはどのように評価されているのか。軍師としても改めて評価されるべき、という最新評価をたどってみる。実は人気の低い家康織田信長、豊臣秀吉、徳川家康という3人の天下人のなかで、…

  2. 開国路線だった家康は、なぜ心変わりしたのか? 【岡本大八事件】

    前編では、徳川家康がイギリス人のウィリアム・アダムスを外交顧問として抜擢し「世界に開かれた外交政策」…

  3. 激動の幕末動乱に火をつけた烈公・徳川斉昭の決断 【天皇か?幕府か?】

    徳川斉昭とは徳川斉昭(とくがわなりあき)とは、NHK大河ドラマ「青天を衝け」で俳優・竹中…

  4. 徳川家斉 「大名はみんな俺の子供」なぜ子を押し付けたのか? 大名家ファミリー化計画 〜後編

    前編では53人もの子供を作った女好きの「オットセイ将軍」である徳川家斉の「大名家ファミリー化…

  5. 徳川家斉 「53人の子を作った女好きのオットセイ将軍」の大名家ファミリー化計画 〜前編

    私達は江戸の風景をTVドラマや映画などでよく目にするが、実はあの頃の江戸の人口は100万人を越えてい…

  6. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 後編 「家康死後、豹変した秀忠がやったこと」

  7. 徳川秀忠は駄目な二代目だったのか? 前編【関ヶ原の戦いで大遅刻】

  8. 犬公方・徳川綱吉は本当に暴君だったのか? 【後編】

  9. 犬公方・徳川綱吉は本当に暴君だったのか? 【前編】

  10. 石川数正はなぜ家康を裏切ったのか? 【5つの説】 後編

  11. 石川数正は なぜ家康を裏切ったのか? 【戦国屈指のミステリー】前編

おすすめ記事

【勘違いで人を殺した稀代の天才】 殺人罪で投獄された平賀源内の意外な最期

平賀源内といえば「幕末にエレキテルを発明した偉人」と覚えている人も多いかもしれません。しかし…

「言葉で世界が出来ている?」ウィトゲンシュタインの哲学をわかりやすく解説

ルートヴィッヒ・ウィトゲンシュタインは、オーストリア・ウィーン出身の哲学者・言語学者で、日本でも人気…

高順とは ~「呂布の危機を救った陥陣営と呼ばれた猛将 」

呂布自慢の「陥陣営」三国志の序盤に短い間ながらも強烈なインパクトを残した呂布軍に於いて、…

和田合戦までカウントダウン?畠山重忠の乱・牧氏の変から(比較的)平和だった8年間を追う【鎌倉殿の13人】

元久2年(1205年)6月22日、無実の罪によって粛清された畠山重忠(演:中川大志)。怒りに…

【ルイ14世も手にした呪われたダイヤ】 ホープダイヤモンドとは 「持ち主が全員不幸になる」

アメリカのスミソニアン自然史博物館には、不思議な光を放つ巨大な宝石が所蔵されている。…

【豊臣兄弟!】長秀から秀長へ。豊臣秀長の名前は、なぜ逆になった?

小一郎の名は最初は秀長ではなく長秀だった2月22日(日)に放送された『豊臣兄弟!』第7回…

アラモ砦の戦い【映画にもなったテキサス独立叙事詩】

アクション映画などにおいて、米兵が危機に陥ると、「アラモ砦だ!」と言っているのを聞いたことはないだろ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP