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草の実堂編集部

草の実学習塾、滝田吉一先生の弟子。
編集、校正、ライティングでは古代中国史専門。『史記』『戦国策』『正史三国志』『漢書』『資治通鑑』など古代中国の史料をもとに史実に沿った記事を執筆。

  1. 兵馬俑の親指を盗んだアメリカ人 「破損した兵馬俑の価値は450万ドル」

    兵馬俑の価値中国の歴史遺産の兵馬俑(へいばよう)。 1974年から開始された発掘調査は現在も進行中である。「世界の第8の不思議」と呼ばれ、今だに多くの謎は解明されていない。毎年、兵馬俑を一目見ようと世界中から多くの旅行客…

  2. アステカ帝国滅亡の元凶~ 裏切りの悪女・マリンチェとは

    幼少時代マリンチェとは、15世紀末頃に現・コアツァコアルコス地方(メキシコ合衆国ベラクル…

  3. 必ず身近でウミガメが見れる島〜 琉球郷(小琉球)とは 「台湾のオススメ観光スポット」

    小琉球と呼ばれる島小琉球とは、台湾の本土から南西やく13キロメートルの場所にある、台湾で…

  4. 織田家最古参の重臣・佐久間信盛があっけなく追放された理由 【どうする家康】

    「どうする家康」で “いや~な感じ” が評判の立川談春さん演じる佐久間信盛(さくまのぶもり)。…

  5. 天皇に「頼まれて」総理となった 鈴木貫太郎 【二・二六事件で頭、胸などに4発銃弾を受けても生還】

    「首相」「総理」とも呼ばれる、日本国における「内閣総理大臣」は、政治・行政の面でもっとも重要な職業で…

  6. 兵馬俑は高身長でイケメン揃いだった 「2.5m超えの秦の巨人と、緑の顔の兵馬俑の謎」

  7. いろいろ食べるぞ!台湾の原住民 【飛魚の目を生で食べるタオ族】

  8. 家康が溺愛した美人キリシタン女性〜 おたあ・ジュリア 「信仰を貫き島流しにされる」

  9. 中国史上、最も悲惨な最後を迎えた宦官・劉瑾 【絶命するまで2日がかりで3,357刀 斬られる】

  10. 二千年の時を越えて生き返った兵馬俑 「一体の兵士が突然動き出した信じられない事件」

  11. 「6月16日 和菓子の日」のルーツになった江戸幕府の儀式 「嘉祥」とは?

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