調べてみた

  1. 『吾妻鏡』の外にもたくさん!徳川家康の愛読書や尊敬する人たちを紹介【どうする家康】

    2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」最終回で『吾妻鏡』を読んでいた徳川家康(演:松本潤)。ちょうどクライマックス「承久の乱」を読もうとしていたワクワク感が伝わって、2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」への期待感が高…

  2. 江戸時代のかなり奇妙な珍仕事 【唐辛子売り、女装して餅売り、なぞなぞで金品をねだる 〜他】

    唐辛子売り江戸の町では蕎麦が流行しており、江戸時代後期には3000軒以上の蕎麦屋があった…

  3. お田鶴の方(演 : 関水渚)は史実ではどんな女性だったのか? 【どうする家康】

    NHK大河ドラマ「どうする家康」では、初期から登場している関水渚演ずるお田鶴の方(おたづのかた)。…

  4. 【NHK大奥】三浦透子が演じたひきこもり将軍家重は、植物を愛する超イケメンだった

    NHKドラマ10『大奥』で三浦透子さんが演じた第9代将軍、徳川家重(いえしげ)。名君である実…

  5. 「オカルト好きな町奉行」 根岸鎮衛が著した奇談集『耳嚢』は都市伝説の集大成

    いつの時代にも、不思議な話に人は心惹かれるものである。江戸時代にも奇怪な話に魅了され…

  6. 九品官人法とは ~「三国志時代の人材登用システムが日本に与えた影響」

  7. 中国人のビックリする習慣 【寝そべる、列に割り込む、道を渡る時は命懸け ~他】

  8. 江戸末期の大ベストセラーとなった「解体新書」 ~刊行まで苦労の連続だった

  9. シンガポールはライオンがいないのに、なぜ「獅子の街」なのか? 【マーライオンの由来】

  10. 「子供をポンポン」暴言にショックを受けていた瀬名(築山殿)、実は自分の嫁(五徳姫)にも同じことを言っていた?【どうする家康】

  11. 平安時代の驚きの食生活 「庶民と貴族との恐ろしい格差」

おすすめ記事

「争乱だらけだった奈良時代」藤原広嗣と橘奈良麻呂はなぜ乱を起こしたのか?

奈良時代(710~794年)は、律令国家の体制が確立し、唐の制度や文化を積極的に取り入れた成…

天皇陛下のお名前に多い「仁」の字はいつ始まった?歴代天皇の諱を調べてみた

今上天皇の徳仁(なるひと)陛下をはじめ、皇族がたの諱(いみな。本名)を見ると、「仁」の文字が多いこと…

伊達政宗と直江兼続は仲が悪かった? 「犬猿の仲だった説」

伊達政宗と直江兼続は仲が悪かった?戦国時代の奥州の覇者・伊達政宗と、上杉家の優秀なNo.…

【日本100名城】 小諸城に行ってみた 「武田氏や仙石氏が城主となった桜・紅葉の名所」

長野県小諸市にある小諸城(こもろじょう)の前身は、1487年、信濃守護小笠原氏の流れをくむ大井光忠が…

池田輝政とは 〜世界遺産 姫路城の立役者

父兄と織田・豊臣に臣従今日では世界遺産にも認定されて多くの観光客が訪れている姫路城ですが…

江戸時代以前の東海道について調べてみた

歌川広重による浮世絵木版画の連作『東海道五十三次』は、圧倒的な知名度を誇っているが、そこに描かれた東…

女性二人が丸裸に!大晦日に内裏で起きた強盗事件の顛末 【光る君へ】

NHK大河ドラマ「光る君へ」皆さんも観ていますか?第37回放送「波紋」では、内裏に賊が押し入…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP