兵法三十六計

  1. ビジネスにも使える?「三十六計、逃げるにしかず」の元ネタ『兵法三十六計』の計略たちを一挙に紹介!

    昔から「三十六計逃げるに如(し)かず」と言いますが、これは「あーだこーだ小細工したところで、結局は逃げ出すのが一番」という意味です。とは言っても、せっかく先人が36もの計略を用意してくれたのですから、知っておくだけでも損はないはず……

  2. 「三国志」の面白さ!軍師、智将達のスゴイ計略あれこれ

    「人の心理まで巧みに使う」「三国志」に見られる計略は「兵法三十六計」を元にしているものが多く見られ…

おすすめ記事

ピョートル1世について調べてみた【身分を隠して工場で働いた皇帝】

共和制の国があまりなかった昔は、国の強さは皇帝や国王の政治スキルにかかっていると言ってもいいほど君主…

【戦国一の正直者】 仏の高力清長とは ~秀吉も欲しがった三河三奉行 「能力値が高いマイナー武将」

高力清長とは高力清長(こうりききよなが)とは、徳川家康とその父・松平広忠に仕えた譜代家臣である。…

「元寇」の真実、台風で撃退は本当?

日本は島国である。それによるメリットもデメリットもあったのだが、歴史的に見ると、「海外からの…

【ローマ屈指の令嬢の悲劇】 ベアトリーチェ・チェンチはなぜ斬首されたのか?

約400年前、ローマ屈指の名門貴族の令嬢が斬首の刑に処されました。彼女の名はベアトリ…

近年の中国における改正「反スパイ法」 ~今後の日本への影響は?

2022年、米中間や中台間では同年8月のペロシ米下院議長の訪台によって軍事的緊張に拍車が掛かり、それ…

【大坂夏の陣】14歳が二度あるか! 初陣で男泣きした徳川頼宣(家康十男)のエピソード【どうする家康】

NHK大河ドラマ「どうする家康」皆さんはどうでしたか?何やかんやであっという間の一年間でした…

ヨーロッパの残酷な処刑や拷問方法 【ギロチン、ファラリスの雄牛、スカフィズム 他】

歴史には残酷な面が多くある。世界では信じられないような拷問、処刑方法が存在し、本当に人間がこ…

アーカイブ

カテゴリー

PAGE TOP